音のある風景 ~敦賀市にある小さなぴあの教室です~

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発表会準備《スタッフプレート》

20回目にして発表会のスタッフプレートを一新しました♪

発表会の受付を担当してくださる保護者の方や教室スタッフがつけるこの『スタッフプレート』。
沢山作ったので
『手伝ってあげるよー』といってくださる方を募集してみようかな(笑)


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# by asukamusic | 2017-05-16 13:57 | 発表会について | Comments(0)

【ぴあの教室の創り方】森田の秘密⑰

この頃、
共通の知人を介して、
楽器店に行くと声をかけてくださる先生が。

名字の森田ではなく、下の名前で呼んでくださるこの先生は、
この頃は『自分のやり方』に固執してしまって突っ走ることしかできなかった私を
『はっ!』と我にかえらせてくれるような不思議な雰囲気を持っていた。
何気ない会話の中でどれだかけの気付きを与えてくださったか。

その先生が、
私が入り浸っていた喫茶店で大人の生徒さんのコンサートをされると聞き、お伺いすることに。

そこで私が見たのは、
心から音楽・ピアノを楽しまれている大人の生徒さん方の姿。
穏やかにそれを見守る先生。
とても素敵な時間が流れていた。

ピアノのレッスンは子供達のためだけじゃない。

どれだけ先に進むことができるか、
どれだけ早く技術を身につけることができるか、
子供のピアノのレッスンでは、ついつい先に進むことを優先させてしまうけど、
本当は『ピアノが弾けるようになる』をもっと楽しまなきゃいけないんだ。
楽しいから先に進める。
楽しいからもっと頑張れる。
それは、
いくつになっても、どんな立場にいても。
さらには、
それぞれのスピードで。

ピアノのレッスンは何も子供の特権ではない。
音楽家や演奏家になるためにだけするものでもない。
習う先にある『目的』も、
その『目的』を達成するための『期限』もない。

この日のコンサートは、
私にとってとても貴重な体験で、
もっともっといろんな方と一緒に『ピアノを楽しみたい!』と。

それが、
『大人のためのピアノレッスン』の始まり。

そして、
現在、この『ぴあの教室』には、
いろんな目的を持った様々な年代の大人の生徒さんが♪

これがまたなんとも楽しい生徒さんたち♪
その話はまたいずれ(笑)

・・・・・続く(笑)


今年は20回目の発表会♪
ちょっと『自分』をふりかえって『ココロの足跡』を少しずつ綴ってみようかと。
【ぴあの教室の創り方】
■森田の秘密⑯
■森田の秘密⑮
■森田の秘密⑭
■森田の秘密⑬
■森田の秘密⑫
■森田の秘密⑪
■森田の秘密⑩
■森田の秘密⑨
■森田の秘密⑧
■森田の秘密⑦
■森田の秘密⑥
■森田の秘密⑤
■森田の秘密④
■森田の秘密③
■森田の秘密②
■森田の秘密①

【ぴあの教室】
メール ohirune.piano1999★docomo.ne.jp
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# by asukamusic | 2017-05-16 07:00 | ココロ足跡 | Comments(0)

今日は発表会?

発表会が近づき、
名前を呼ぶ→ピアノの横でお礼をする→演奏と、本番を意識し始めました。

そんな中、
教室の生徒の中で一番発表を意識して張りきってくれているのは、
なんと!
4月に入会したばかりの保育園児生徒ちゃん♪

今日のレッスンはドレスで♪
髪にはリボン♪
ちゃんと靴まではいています♪

でも、小さな彼女は今回はまだ発表会デビューではありません(笑)
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# by asukamusic | 2017-05-15 22:32 | 発表会について | Comments(0)

【ぴあの教室の創り方】森田の秘密⑯

この頃の私は、
『気分転換』と言う理由をつくり、一人で喫茶店で過ごすことが日課のひとつに。

レンガ造りの落ち着いた外観。
ドアを開けると漂う珈琲の香り。
細身で長身のマスターがカウンターで珈琲を淹れてくれる。

大学時代は一人で喫茶店でお茶したり、ランチをしたりはごく普通の事だったのだけど、
田舎での『おひとりさま』はなんだか居心地が悪い…。

けど、この店だけは『おひとりさま』が一番落ち着く。

きっかけは
『場所探し』で飛び込んだこと。

少人数でちょっとしたコンサートがしたい。
そんな場所を探していると、
店の名前が『symphony』と言う喫茶店を見つけた。
あまりにも落ち着いた空間。
きっと『子供達』は場違いだと断られるのを覚悟でお願いしてみると、マスターは快く場所を提供してくれた。

それが、私の『おひとりさま』のはじまり。
そして、私の唯一の『贅沢』。

いつの間にか『ご注文は?』と聞かれることなく、カウンターに座るだけでお気に入りの『マンデリン』が出てくるように。
時に、仕事を持ち込んでカウンターで珈琲を飲みながら黙々と。
時に、マスターに愚痴を語りながら。
マスターは何かアドバイスをくれるわけではなかったけど、いつも静かに私の言葉をひとつひとつ受け止めてくれた。
珈琲と一緒に『自分で考えるための時間』を差し出してくれたのかも。
レッスンまでのわずかな空き時間をここで過ごすことで、私のなかに少しの余裕が。

もちろん、生徒たちにも
コンサートホールでもなく、普段の見慣れたレッスン室でもないこのお店の落ち着いた雰囲気の中で演奏させてもらうことは、とても良い経験になった。

ある日、
そこでの出会いが『次』の私の『やりたいこと』を見つけてくれた。

・・・・続く(笑)


今年は20回目の発表会♪
ちょっと『自分』をふりかえって『ココロの足跡』を少しずつ綴ってみようかと。
【ぴあの教室の創り方】
■森田の秘密⑮
■森田の秘密⑭
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# by asukamusic | 2017-05-15 07:44 | ココロ足跡 | Comments(0)

発表会準備《進行表》

発表会の進行表が完成~♪

当日の準備のこと。
誰が何を担当するか。
それぞれの生徒の演奏タイムから、タイムスケジュールをだし、どのような時間で動くか。
この『進行表』と、生徒たちの頑張りと、保護者の方の支えがあれば、発表会は乗り越えられる!
更に遠方から司会進行のために駆けつけて下さるお友だちの先生も!

おそらく…
年々進む老化に当日は脱け殻になることが予想される私。

でも!大丈夫!
みなさんがいるから!
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# by asukamusic | 2017-05-14 20:52 | 発表会について | Comments(0)

【ぴあの教室の創り方】森田の秘密⑮

ひとつずつ『私のやるべきこと』を見つけながら、
全国の先生方に支えていただきながら、
教室の保護者の方のご理解と協力、そして生徒自身も一緒に考えながらレッスンを進めていく『ぴあの教室』が、やっと『教室』らしくなってきた。

『2,3年もすれば生徒はいなくなりますよ』と言われた2,3年が過ぎた頃には、生徒数が50名を越えていた。

でも、生徒の数がその教室の『価値』や『評価』ではないことは、私もわかっている。
生徒数が少なくても、
とても指導熱心で素敵な先生のもとにとても優秀な生徒さんが集まる教室は沢山ある。

だけど…

この敦賀で『ピアノ講師』として『働く』には、ある程度の生徒数が必要になることも現実。

この地の『地域性』とでも言えばいいのか…

『共働き率』の高い敦賀(福井)。
言い換えれば、共働きでないと家計が成り立たないのが現状。
まさに我が家も恥ずかしながら節約に節約を重ね、わずかな貯金を切り崩しながら過ごした私のぷーたろー(無職)時代。
『仕事』としての収入も考えなければならないのが、実情…。

教室の看板をあげてレッスンを始めたとしても、教室が起動にのるまでは『レッスン』はできても、収入を得ると言う意味での『仕事』にすぐ繋がるわけではない。
発表会等で大失敗を繰り返し赤字を出し続けてきた私も、2,3年は経費を差し引いたら赤字になることも多々…(汗)

ある時…

他の教室をやめて、新しい教室を探していると言う方の『体験レッスン』をした。

前の教室をやめた理由を聞くと、
『前の先生の指導に問題があったわけではない。ただ…、先生の都合によりレッスン日の変更が何度もある…』と。

習い事の多い子供達。
曜日や時間によって一週間のスケジュールが決まっている。
そこに頻繁に『変更』があると、生徒側も戸惑う。

講師の中で生徒が要求する『振替レッスン』をどうするか…と悩む事も多いのだけど、実はその逆も当然ある。

前の先生もむやみに何の理由もなくレッスン変更をしていたわけではない。
ピアノのレッスンとは別にしていた仕事の都合だったりする。

レッスンをしているのに、他の仕事を掛け持ちしているなんて無責任と思われるかもしれないけど、これが『この地域の特性』、ある程度の収入が…。

結局は、それが悪循環となり
本来のレッスンの評判を打ち消してしまい、教室の評判へと…。

やっとこの仕事にやりがいを見つけた私。
何より、元来、労働に向かない性格、更には2つのことを同時にこなす器用さもないことが手伝って仕事の掛け持ちをすることは避けたかった。

私の都合による振り替えはしない。

私が私に決めた『ルール』。
ささやかな誠実(ほんとにささやか…)。

その事により
自分にとって『やりがいのあるレッスン』を『仕事』にしたかった。

おや?
やっと『仕事』としての自覚が芽生えてきたか、私?

・・・・続く(笑)


今年は20回目の発表会♪
ちょっと『自分』をふりかえって『ココロの足跡』を少しずつ綴ってみようかと。
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# by asukamusic | 2017-05-14 08:25 | ココロ足跡 | Comments(0)

【ぴあの教室の創り方】森田の秘密⑭

日々悪戦苦闘の教室運営。
自分でなにかをやるって大変だ…。

ある日…
私の存在を否定される出来事が…。


難しいお年頃にさしかかった生徒。
所謂『反抗期』だったのかな?
レッスンも一筋縄ではいかず、やる気を出してもらうのに必死。
発表会目前!
レッスンの時間だけではどうにもいかず、ご家庭での協力も必要と考え保護者の方にSOSを。

が・・・

返ってきた言葉は…
『先生は子供がいないから反抗期の子供の心の難しさはわからないんです!』と。
更には…
『○○ちゃんが習っている○○先生は、ご自身も子育て経験が豊富でちゃんと子供の事をわかってくれているからうまく母親目線で対処してくれる!』と。

がぁーん・・・

これはかなりのショック…。
子供のいない私にとっては『母の目線』は未知の世界。
こればかりはこの後いくら努力しても私には得られないもの。

やっぱり…私は…根本的にダメ講師なんだ…。
子供のいない私が、子供の成長に関わることなんて出来ないんだ…。

かなり落ち込む私…。


そんなある日、
地元の楽器店主催の講座のお知らせが。
どんなテーマで、どんな講師の先生だったかは忘れてしまったのだけど、
私の講師としての存在に灯りをともしてくれる講座だった。

記憶に残っているのは
『講師は母親目線にならなくていい』ということ。

例えば…
学校行事があった日、当然子供は普段よりは疲れているかもしれない。
そこで『疲れたよね』と言うのは『親の目線』。
疲れていてしんどそうな子供を気遣うのは親としては当たり前のこと。

でも、
実際に子供はどうなんだろう?

もしかしたら、
その後に習い事に行ったり、
ピアノの練習をしたり、
遊びに行く元気も残っているかもしれない。

親目線の『気遣い』や『心配』が、
時に子供の『ストッパー』になっていないか…と。

更に、
そこにピアノ講師までもが同じ目線になってしまえば、まだ余力が残っている子供に対しても行動にストップをかけてしまう、と。

もちろん、
子供によって『頑張れる量』はちがうけど、
どこまで頑張れるかを決めるのは子供自身。

講師は『親目線』ではなく、
『講師目線』でそれをただ見守る。

『親』『講師』
それぞれに役割は違う。

・・・・と言った内容だった。

これをそのまま自分のポリシーとして掲げるかどうか考える余地もなく、
私には『講師目線』を選択するしか方法はない。

私は『講師目線』で。

でも…
これを貫くには、時にかなり心が痛むことも…。
勉強に部活に習い事に…と、忙しく過ごしている生徒が私が驚くほど目一杯の頑張りでピアノとも向き合ってくれるのを見ていて、
その疲れきった姿を目の当たりにして、
『もう十分頑張っているよ!』と言いたくなるときも…。

でも…言っちゃいけない…。

私が『もう十分頑張っているよ』と言えるのは、
その子自身が心から『もうダメ!ここが頑張りのMAX!』と結果が出たときだけ。

私は『選択』の余地なく、
この時から『講師目線』で突っ走ることに。
それを『私の指導スタイル』にして。
時に、グッと我慢して『見守る強さ』を持とうと!

更に、
子供がいないから、時間の融通もきく。
この頃から、日々のレッスンは夜の9時過ぎまで。
何事もプラスに考えよう!と。

ちなみに・・・

どうしようもなく反抗期の生徒も、
その後高校を卒業して敦賀を離れるまで、ずっとレッスンに通い『前』に進み続けてくれた。
私が心が痛んだ生徒たちも、
こちらが驚くほどの頑張りで自分のやらなければならないことをやりとげてくれた。

もしかしたら、
子供たちにとっては、心から『やる!』と決めたときは、
大人が予測不能なくらい無限のパワーを発揮することができて、
『限界』なんて存在しないんじゃないかと思う。

こうしてようやく『講師目線』の私が出来
上がった。


・・・・・続く(笑)


今年は20回目の発表会♪
ちょっと『自分』をふりかえって『ココロの足跡』を少しずつ綴ってみようかと。
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# by asukamusic | 2017-05-13 09:13 | ココロ足跡 | Comments(0)

ホールレッスン

発表会まであと1ヶ月!
発表会を支える裏方的な準備も着々と♪

来週の土曜日には、
発表会の会場『美浜町生涯学習センターなびあす』をお借りして、ホールレッスンを行います。

おそらく…生徒たちの
『まだまだ1ヶ月あるしなぁ~』と言う気持ちの余裕は、このホールレッスンで吹き飛ぶことでしょう(笑)

■発表会のためのホールレッスン
2017.5.20(土)午後5時~9時
美浜町生涯学習センターなびあす
※事前申し込みのあった生徒対象
※教室生徒の見学は自由

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# by asukamusic | 2017-05-13 09:05 | 発表会について | Comments(0)

発表会準備《発表会ガイド♪》

だんだんと近づいてきた実感が…(汗)

発表会の流れや注意事項を説明した『発表会ガイド』が完成~♪

それにしても…
この『発表会ガイド』表紙を含め10ページ。
当時まだ小学校低学年だった教室マネージャー娘にこの作業をやってもらったときは、
どこかのページが余ることなくピタッと製本できたのに…
私がやると何故か余るページが出る(汗)

B型人間の私がやるとこうなる…(泣)
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# by asukamusic | 2017-05-12 15:38 | 発表会について | Comments(0)

【ぴあの教室の創り方】森田の秘密⑬

お馬鹿なピアノ講師から少しは脱出の兆しか?(笑)

まだまだ…(笑)


レッスンを進めていくなかで、様々なすれ違いやトラブルはもちろん沢山あった。

発表会での出来事。
前年の発表会でTシャツにジーパンと言う普段着姿で参加の生徒がチラホラ…。
真新しいものではなく、その子が普段のレッスンでもよく着ているのを目にしていた。
思いきって翌年の発表会の前に
『演奏にふさわしい服装での参加をお願いします』とお便りに書いた。
具体的には『カジュアル過ぎるTシャツやジーパンなどのデニム素材は禁止とさせていただきます。学校の制服は可。』と。
ついでに当時の流行りだった厚底サンダルも禁止に。

すると…

保護者の方から
『どうして普段着じゃだめなんですか?
一年一年成長する子供に余所行きの服をわざわざ新調しなきゃいけないんですか?』と電話が…。

これがクレームってやつか??

恐る恐る理由を説明すると、意外にもすんなりご理解いただけた。

そっか…
私、『禁止』と言うだけで『理由』を説明してなかった。
この保護者の方はピアノは初めて。
発表会がどう言うものなのか知らないだけ。
『説明』の大切さを実感!

その年の6月の発表会では夏場にも着れるかわいらしいキャミソールワンピースで参加してくれた。

数えればきりがないくらい似たような失敗をこの頃の私は繰り返していた(汗)

そんなことを繰り返すうちに
『なんであんな風に言われなきゃいけないんだろう?』
と、私が受け止めた言葉。

実は、相手(生徒や保護者)も
『なんであんな風にするんだろ?』
と言う思いから出た言葉なのでは…と感じることが出来るように。

子供の頃にピアノのレッスンを受けたことのある保護者の方なら『ピアノのレッスン』のことも少しはわかっている。
でも、初めて子供をレッスンに通わせる保護者にとってはまさに『未知の世界』。

そこには『知らない』が存在する。

中には…

ピアノの練習も 『自宅での練習が大事』と知らないと言うケースも…。

実は…恥ずかしい話…
子供の頃の私は『ピアノは自宅で練習することが大事』と言うすら知らなかったお馬鹿な子供でした。
今になって思えば、練習させることをしなかったうちの親も『なにも知らない』親だったのでしょうね(汗)
当時、私にレッスンしてくださった先生、ごめんなさい(汗)

『知らない』
だから『伝える』

ピアノの技術はレッスンで伝えることができるけど、
どんな気持ちでレッスンにのぞむのか、
どんな事をやらなければならないのか、
はたまたどんなルールが存在するのか、
それらはこちらの『頭の中』に存在するだけで、言葉にして説明すること『伝える』ことが必要なんだと気づく私。

おやおや?
お馬鹿なピアノ講師から脱出?
少し賢くなった?



・・・・・続く(笑)


今年は20回目の発表会♪
ちょっと『自分』をふりかえって『ココロの足跡』を少しずつ綴ってみようかと。
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# by asukamusic | 2017-05-12 10:17 | ココロ足跡 | Comments(0)
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子供たちの笑顔を大切に・・      講師の悪戦苦闘の日記です


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